投資法の基本理論



2008年05月10日(Sat)
投資法の基本理論
例えば、サイコロを振って、売りか買いかを全くランダムに決定し、建玉したとしても、その建玉に対して最適なT/P(テイクプロフィット(利食い幅))とS/L(ストップロス(損切り幅))を、過去の価格変動から導き出す事ができれば、その値に基づいて建玉、仕切りを長期間繰り返す事により、資金を増やしていく事が可能になります。

例を挙げますと、ダウンロード無料のチャートソフト、Meta Trader 4(メタトレーダー4) (http://www.metaquotes.net/) が網羅している機能(Strategy Tester>Expert Advisor >Random Entry)などにおきましても、この事を検証する事が可能になっています。

『FXネットトレード秘伝プログラム』におきましては更に、全くランダムに建玉するよりも勝率の高い、安定した売買ポイントを導き出した上で、これに対して、魔法の数値とも言うべき最適なT/PとS/Lの”黄金比”を導き出す事が可能になっています。

【聖杯】FXネットトレード秘伝プログラム


   


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カレンダ
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